ハケンの品格

ハケンの品格2020(1話~最終話)あらすじネタバレ!大事なとこ全部まとめてみた

2007年に放送された篠原涼子さん主演ドラマ「ハケンの品格」が13年ぶりに新しいシリーズとして放送されます!!

2020年4月からスタート予定だった「ハケンの品格」ですが、コロナの影響があり放送延期になってしまっていました・・・😢

首を長くして待って、6月17日(水)からついに放送開始となりましたね!!

特Aクラスの派遣だった大前春子が特Sとなって帰ってきます♪

パワーアップした大前春子と、春子を演じる篠原涼子さんの美貌にも注目✨

そして変わらないキャストメンバーと新しく加わるキャストにも注目しましょう!

新しくなって帰ってきた「ハケンの品格2020」のあらすじネタバレをご紹介していますので、ぜひごゆっくりお付き合いください♡

1話~最終話あらすじネタバレ

新卒で会社に就職し、正社員になれば安泰、という日本の雇用システムは平成で終わり。

現在の日本でも問題になっている「過労死」「高齢化」「働き方改革」「副業」など・・・

平成から令和に時代が変わったところで、スーパーハケンの大前春子がどんな働き方をしているのでしょうか。

「新しい時代の働く者の品格を問うドラマとなる」ということですが、大前春子がどのように立ち向かっていくのかが注目されそうですね!

それでは早速、1話からのあらすじネタバレをチェックしましょう!

 

第1話あらすじネタバレ

派遣・大前春子がいた時に活気のあった「食品商社S&F」かつての勢いを失い、営業企画課の課長となった里中賢介(小泉孝太郎)は「今、彼女が来てくれたら・・・」と悩み、ついに”伝説のスーパーハケン大前春子”を呼ぶことになりました。

「私を雇って後悔はさせません。3か月間お自給の分はしっかり働かせていただきます」

と、大前春子(篠原涼子)が戻ってきました!

以前から春子と張り合ってきた旭川支社・支社長補佐の東海林武(大泉洋)も再会に感激するも、完全に無視されます(笑)

春子は社運をかけた商談で停泊するクルーザーで通訳を任されますが、商談は決裂寸前のピンチ!

さらに、新人ハケンの小夏(山本舞香)から「人事部の人たちに監禁された」と電話が来ます!

監禁の原因は、ハケンの亜紀(吉谷彩子)が社員からセクハラされているのを小夏が匿名で告白したからなのです。

 

このピンチをどうやって切り抜けるのか?!

スーパーハケン大前春子の力が試されます!

 

第2話あらすじネタバレ

第2話は、S&Fが老舗の人気蕎麦屋「京橋庵」とコラボ商品を開発することになり、斬新な企画を考えようと新人ハケンの小夏が張り切ります!

実は「京橋庵」は大前春子が以前に”ハケン”として働いていたお店。

浅野がそれに気づき、断る春子無理やり「京橋庵」での会議に連れていきますが、裏目に出てしまいます・・・。

企画提案に躍起になっているハケンの小夏は宮部新社長の「社員偏重主義」に対して闘志を燃やし、周囲の反対も聞かずに自分の企画を数合わせで入れてもらいます。

しかし、小夏の企画は「ハケンに責任なんか取れないから」と叱責されて捨てられてしまいます。

実は小夏の企画は先方に気に入られていたのです。。

その事実を知った春子が第2話でも活躍します!!!

 

まとめ

こちらの「あらすじネタバレ」記事では、最新話について順次更新していきます!

重要なポイントもお伝えしていこうと思っていますので、あらすじなどが気になりましたら、ぜひチェックしてくださいね♪

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